最新情報
【注意】
PANDORAでの動画が見れないのは混み合ってるからだと思います。時間を変えて視聴してみてください。 リンクが切れてる場合はお手数ですがお知らせください。
相互リンクをありがたく受け付けます連絡お願いします。

ブラッディー・マンデイ 第08話

警察官・船木(螢雪次郎)を殺したという無実の罪を着せられ追われる藤丸(三浦春馬)を、音弥(佐藤健)、あおい(藤井美菜)、真子(徳永えり)、英(久野雅弘)ら新聞部のメンバーが学校の一室でかくまうことに。家族がバラバラになり「THIRD-i(サードアイ)」も信用出来なくなった藤丸にとって、そこは唯一の落ち着ける場所であった。しかし、誰も居ないはずの学校に、またしてもテロリストの影が・・・。そして、J(成宮寛貴)は、藤丸を含む5人全員がウイルスに感染していると告げ、「THIRD-i」に対し、5人分の抗ウイルス剤と引き換えに拘置所の神島紫門(嶋田久作)の釈放を要求する。

テロリストの計画を知った「THIRD-i」では、新指揮官の鎌田(斎藤歩)が「戦争に名誉ある犠牲者は不可欠だ」と、藤丸たちの救出よりもテロリストの捕獲を優先した策を講ずる。
通信手段を断たれ、ウイルスの恐怖に迫られた藤丸たちを待ち受けていた悲劇とは…。
  

ブラッディー・マンデイ 第08話

ランキングに参加してます。
楽しかった方1日1回ご協力お願いします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
banner2.gif






Room Of King 第08話

 住人たちが次々と「KING」を出て行き、森次郎=もりじ(水嶋ヒロ)は、高草木空=大自然(大倉孝二)とふたりきりなってしまう。どこかのんびり構えている大自然は、もりじに浅田朝子(鈴木杏)のことを尋ねるが、朝子に自己中心的な発言をされて傷ついたもりじはそっけない態度を取る。

 その頃、朝子は入院でのブランクを取り戻すべく、数々のオーディションに挑んでいた。しかし、内心では、もりじやKINGの住人たちのことが頭から離れない。

 同じ頃、響京子(井川遥)は自分の病院に出産部門を立ち上げることを決め、真島洋平=マジマックス(渡部篤郎)は白衣専門店で京子のために作る白衣選びに迷い、そして、孫健一(板尾創路)は彼女と別れると、藤城和江(石野真子)が息子と暮らす家を訪ねる。また、細野春臣(平山広行) はもりじが勤めるバーでマジシャンたちに囲まれ、田中正一=ロクさん(深沢敦)はキャンプ生活での出来事をブログに綴りはじめる。


 みんなが少しずつ自分の道を探し始めているのに、フラワークリエーターの道を自ら閉ざしてしまい行く先が見えなくなったもりじは、することもなく大自然が描いた絵を原宿に売りに行く。そんなとき、絵を全部買いたいというひとりの女性(片瀬那奈)が現れる。その後、もりじが残りの絵を売っていると、風が吹いて一枚のチラシが飛んでくる。それは、朝子の誕生日ライブが告知されたチラシだった。

 その後、もりじと大自然が「KING」に戻ると、大きなケーキを持って細野がやってくる。戻ってきたのかと尋ねるもりじに細野は、朝子の誕生日をみんなで祝うために来たのだと話す。そこへ、鍋の道具を持った孫と和江が、さらに、響、マジマックス、ロクさんまでが細野からの連絡を受けてやってくる。あっという間に、いつもの賑わいを取り戻すが、主役の朝子の姿はない。和江らが心配する中、もりじは朝子は変わってしまったからみんなには会いたくないのだろうと淡々と話す。すると、マジマックスが朝子が突き放したような発言をしたのは、自分のことより人を心配するもりじを思ってのことだろうと反論。それを聞いて、黙り込んでしまうもりじ。やがて、立ち上がると「KING」を後にする。


 もりじがやってきたのは、朝子のライブ会場だった。朝子は、ファン数名を前にして質問に答えていた。そこでもりじも、大切な人を傷つけてしまったのだが、どうしたらいいかと朝子に質問。もりじの姿に驚きつつも朝子は、その人は大切ではなかったんだろうと返答する。もりじは、それを否定しその人に謝りたいと思っていると告げる。すると朝子は、ただ、その人に一緒に帰ろうと言ってあげればいいと答える。

 そんなわけでライブ終了後、ふたりは「KING」に帰ることに。

 その様子を、そして住人たちを、3人の伊集院(ミッキー・カーチス 、斉木しげる 、我修院達也 )が興味深そうに見つめ…。

 Room Of King 第08話

ランキングに参加してます。
楽しかった方1日1回ご協力お願いします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
banner2.gif




ギラギラ 第07話

 桃子(原沙知絵)の兄・田平博(山崎一)が「リンク」にやってきた。博は、公平(佐々木蔵之介)に向かって、ホストを辞めて昼の仕事に戻らなければ離婚だと言うと、1週間後にセッティングした中途採用の面接に行くよう命じた。突然の申し出に戸惑う公平。「リンク」のホストたちも驚きを隠せない。

そんな矢先、公平のサラリーマン時代の上司と同僚が、偶然「リンク」に来店した。その上司は、公平にミスを押し付け、リストラした張本人だった。彼が横暴にふるまい、ホストを人間のクズ呼ばわりすると、オーナーの有希(真矢みき)は、公平は店になくてはならない存在だと言い、彼を店から追い払った。


一方、アトラスグループの堂島文治(平泉成)会長は、六本木に本格的に進出するために、幹部組織「アトラス会」を立ち上げるよう大成(石橋凌)に命じ、「リンク」に執拗な嫌がらせを開始する。さらに、「新宿アトラス」のナンバーワンホスト・カズマ(和田正人)には、大成が取り仕切る「六本木アトラス」に移籍しろ、と命令した。ところが、それを聞いたカズマは突然「リンク」へ移籍し、「葛城大成をぶっつぶす」と宣言した。

有希と公平は、嫌がらせを止めてほしければ「アトラス会」に加入しろという堂島と大成の脅しを拒否。ついに、両者の全面対決の幕が切って落とされた。


その直後、翔児(三浦翔平)が事故でケガを負ってしまう。カズマは、それが大成の手引きだと見抜くと、このままでは「リンク」はつぶれると言う。店を心配する公平に、有希は家族を守るために中途採用の面接に行けと伝えた。家族と「リンク」との間で迷う公平。

しかし、面接にやってきた公平に、有希が襲われたという連絡が入る。公平は思わず面接を投げ出し、有希の元に駆けつけた。大成の汚いやり方に怒りを燃やすカズマは、母の仇である大成に必ず復讐してやる、とつぶやくのだった……


「リンク」の大切さを痛感した公平は、すべて話す決意で帰宅するが、家に桃子の姿はない。博は、公平がホストをやっていることを桃子に話し、桃子と織江を預かることにしたと伝えると、公平に離婚を迫る。桃子に電話する公平だが、裏切られたと思う桃子は耳を貸さない。妻と娘に去られ、ショックに打ちひしがれる公平。

そんな中、これ以上ホストたちを危険にさらせないと考えた有希は、大成に店を渡すことを決めた。翔児や秀吉の励ましに後押しされて駆けつけた公平は、大成に向かって「『リンク』はオレが守る」と言い放った!!

 ギラギラ 第07話

ランキングに参加してます。
楽しかった方1日1回ご協力お願いします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
banner2.gif




ブログパーツ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。